あなたのバストは大丈夫!?【老化バスト】を蘇らせるバストアップケア6つのポイント

あなたのバストは大丈夫!?【老化バスト】を蘇らせるバストアップケア6つのポイント

20代後半からすでに、バストの老化がスタートしていることをご存知ですか?

「昔に比べてデコルテがそげ落ちてきた」

「バストトップの位置が下がってきた」

「左右のバストが離れてきた」

……そんな風に感じているアナタは、もう【老化バスト】に仲間入りしているかも!?

でも実は、女性が最も成熟して美しく輝く時期だといわれる20代半ば~30代は、女性ホルモンの分泌量もピーク!

バストアップと女性ホルモンは大きく関係しているため、豊富に分泌されるこの時期こそ、バストケアに適した時期ともいえます。

そこで今回は、バストをふっくらと蘇らせるための6つのポイントをご紹介します!

ぷるるんバストが叶う♡バストアップ方法

1.ジャストサイズのワイヤーブラを着用しよう!

お医者様アドバイス

休日にノンワイヤーのブラや、ノーブラで過ごしている人は要注意!

ワイヤー無しの状態では、バストを下から支える力が十分でないため、重力に負けて下垂してしまいます。

バストを支えるコラーゲンの繊維組織の束である「クーパー靭帯」は、一度伸び切れてしまうと二度と元には戻らないのだとか(゚Д゚;)

さらに、サイズの合わないブラジャーをつけていると、バストが流れて脇や背中のぜい肉に……そうならないためにも、自分のカップサイズを知り、ワイヤー入りのブラジャーを正しい位置で装着することが重要です。

2.肩甲骨と大胸筋を適度に鍛えよう!

バストアップ

パソコンやスマホを長時間使用していると、肩甲骨周りの筋肉が凝り、胸の間の大胸筋が縮んでしまいます。

すると、大胸筋の上についたバストの脂肪がだんだんと垂れてしまい、とっても貧相なデコルテになってしまうんです。

仕事の合間に意識的に背伸びや肩回しなどをして、肩甲骨周りの筋肉をストレッチでほぐすようにしましょう。

バストを支える大胸筋を鍛えるエクササイズを同時に行えば、バストアップにも効果的です!

適度な運動をして新陳代謝を上げれば、血行も良くなり、バストに栄養が届きやすくなりますよ。

3.ときめいたり、ドキドキしよう!

ドキドキハート

女性ホルモンが活性化すると、バストの周りにある乳腺が発達し、バストが大きく&形も良くなります。

女性ホルモンの活性化には、「ときめき」や「ドキドキ」することが一番効果的!

愛する相手とのキスや触れ合いはもちろん、おしゃれなランジェリーを着用するなど、自分のドキドキポイントを探してみましょう。

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