見た目だけではありません!【おばさん認定】を受けてしまう6つの言動とは?

見た目だけではありません!【おばさん認定】を受けてしまう6つの言動とは?

化粧やファッションにも気を使っていても、知らず知らずにおばさん認定を受けるような行動をとっているときがありませんか?

人は見た目でその人の年齢などを判断しますが、そのほかにも言動でおばさんと認定することも…。

おばさんなんて呼ばせない!いつまでも女として見られたい!

そんな方に知っておいていただきたい、おばさん認定を受けてしまう言動をご紹介します!

あなたは大丈夫?おばさん認定される6つの言動

①よっこいしょ

椅子から立ち上がったり、ものを持ち上げるときに不意に口をついて言ってしまう「よっこいしょ」

周りの人から聞くと「うわぁ…おばさんっぽいなぁ…」と思われてしまいます。

ついつい言ってしまいがちですが「よっこいしょ!」を言わないよう、意識的に気をつけましょう。

②最近の子は…

ついつい自分より若い人たちをひとくくりにして「最近の若い子は〇〇よね〜」なんて言っていませんか?

これは職場などでよく見られる光景。

自分よりも若い社員のミスや言動に対してつい使っている上司が多いかもしれません。

ささいなことで若手の人たちの事を悪く言っては一気におばさん扱いされてしまいますよ!

③私の学生の時は…

ことある毎に、「私の若い頃は…」なんて言われたら若い子達は「また始まった~」なんて思うかもしれません。

若い頃の話しは、聞かれたときに応える程度にしましょう。

また、そのワード自体がおばさん認定を受けるかもしれません!!

④ジェネレーションギャップを感じさせる

自分より年代が若い人たちと話せば、見ていたドラマや、流行っていたファッションなどジェネレーションギャップを感じる事は多々あるでしょう。

しかしそこで「うわ〜これってジェネレーションギャップ?とわざわざ言ってしまうと、若い人はやっぱりおばさんだと思ってしまうでしょう。

また、若い人たちもなんと返していいか分からず困惑してしまいます。

ジェネレーションギャップを感じてもわざわざ口に出すことはありませんね。

⑤お腹まわりの隠れる服ばかり選ぶ

年を取るにつれ、背中やお腹についたお肉がとれにくくなってきますよね。

それを隠すためについ、チュニックやロングカーディガンなど体型を隠すファッションばかりになっていませんか?

消極的すぎるファッションは若々しさが半減し、逆におばさんっぽく見られてしまうことも…。

⑥年下に対して厳しい

年齢も重ね、職場ではすっかりお局様に。

勤務歴が長いからといってえばってばかりいると、おばさん+苦手な上司にランクアップ。

ある程度、職場でも力のある存在になったのであれば、若い人を見守る頼もしいお局になりましょう。

逆に自分には厳しく、他人に優しくする事を心がけていると素敵な女性の先輩だと思ってもらえるようになるはずです!

いかがですか?見た目意外にも言動によっておばさん認定をされてしまうことも。

時代や空気をきちんと読んで、周りの人に一目置かれるようなステキな大人の女性になりましょう♪

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